配置異動でやってきた本社の女帝と呼ばれる人の存在感

先月あった人事異動で、会社のいろいろな部署の面子が大きく様変わりしました。
その中で、私のいる部署とそれほど関わりがあるわけではないのですが、本社から「女帝」と呼ばれるお局様が私のいる支社にやってきたそうです。
長年本社の経理部門に君臨していた人が、なぜいまになって支社に異動になったのかと、ちょっとした噂になったりしました。
あまり本社と関わりがあるわけでもなく、社歴の浅い私にとってはどんな人かはよくわかりません。
しかし、みんなが口々にそう言ったりするということは、かなり存在感の強い人なのだろうな、と思っていました。
先日、ちょっとした申請のために女帝のいる部署に足を運ぶ機会がありました。
「女帝とはどんな人なんだろう」とかそんな風に思って行ったわけではないのですが、行くとすぐに「あ、この人か」と分かってしまいました。
やっぱりなんとなくオーラというか存在感が他の人たちとは違っていて、いかにも「私が女帝です」という感じがしてしまいました。
それほど怖いとは思わなかったのですが、この人に目をつけられたら面倒だろうなという感じは、2、3口の会話の中でひしひしと感じたりしました。キャッシング 利息 比較

庭に木や花を植えるのってどうなのかしら?

主人が最近、庭にいろいろ花や木を植えたがっている。主人はもともとそんなに庭の手入れをする人ではなかったので、上手にできるのか不安だ。お隣の旦那さんは、きれいに庭を手入れしている。いろんな花を咲かせている。年中庭に出ている。それがうっとうしい。うちの主人もああなるのかしら?お隣の旦那さんも仕事をリタイアしてから、庭の手入れに力を入れたり、ゴミ捨て場の管理をがんばっている。うちの主人も60歳を過ぎているから、暇だからなのかしら?仕事はまだ行っているけど、シルバーで日数は少ないから。今はいいけど、将来先に主人が亡くなるとして、その時に庭の手入れが重荷にならなければいいのだが。反対側のお隣さんは、ご主人が亡くなってから、きれいだった庭がジャングルのようになってしまった。急に亡くなると本当に大変だ。花ならまだいいけど、木となると、処分するのも大変だ。うちの主人にそんな事を言って気分を悪くさせるのも嫌だし。先に死んだら大変だからなんて、言ったら機嫌悪くなるよね?

最近読んだ、中島らもさんの著書についての感想。

以前から私は読書をするのが趣味だったのですが、最近読んだ中島らもさんの著書である『砂をもつかんで立ち上がれ』を読んで
その頃の私と言ったら、何かことあるごとに失敗ばかりで、友達もいなく、ずっとめげてばかりいました。
そういう時に本屋さんへ出向くと、その人に一番必要となっている書物に偶然?にも巡り会うと聞いた事があるのですが
そのずっと失敗ばかりが続きめげ続けていた私が偶然出会った本がその中島らもさんの『砂をもつかんで立ち上がれ』でした。
実際に読んでみると、本当にこんなことくらいでめげてなんていられないなって思って。私もぶっ倒れてもぶっ倒れても
それこそ、砂をもつかんで立ち上がらないと!っていう気持ちにさせて貰いました。とても励みになりました。
世の中にこんな考え方があるんだ!と思って本当にいつもマイナス思考な私はすごく励ましていただきました。感謝でいっぱいです。
これから先も何かめげそうな事があったりしたらまた読み返して元気を貰いたいと思っています。女性 鼻下